こんにちは 日本共産党市議会議員 小林ひさ子です

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当選から一夜明け、まず母に報告。
「お母さんが応援してくれたんだね」
最後まで娘を思い、命をつなぎ留め頑張ってくれた母に感謝。

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久しぶりに4人そろって県庁前で市議選の結果の報告と頑張る決意を述べました。
4人の議員団で公約実現に全力を尽くします。
午後は当選証書をいただきました。

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たくさんの人の思いがこもった当選証書。
3222人の市民が私に願いを託してくれました。
そして、勝利をめざし、寸暇を惜しんで多くの人が頑張ってくれました。
責任の重さに、改めて身の引き締まる思いです。
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# by hisako-koba | 2017-02-13 18:07 | 選挙 | Comments(0)

市議選勝利へ全力!

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12月10日、5期目をめざす日本共産党市議会議員の小林ひさ子後援会事務所が上電大胡駅前に開設されました。
 日本共産党梅村さえこ衆院議員が激励に駆けつけ「安倍政権の悪政に追随する前橋市政は、厳しい収納行政で、差押えは1万件を超えています。市議団とともに前橋市の行き過ぎた収納行政の是正を省庁交渉で厳しく指摘しました。市民の命綱として、悪政の防波堤として頑張る小林ひさ子議員を何としても議会へ」と訴えました。
 また、酒井宏明県議と店橋せつ子衆院群馬一区予定候補も、国政の情勢にも触れながら、激励の挨拶を行いました。

私は、「生まれ育った大胡の地域の皆さんに支えられて、大胡町議・前橋市議として、大胡のため、市民の命とくらしを守るため全力で走りつづけてきました。 
 今安倍暴走政治のもとで市民のくらしが大変脅かされています。市民アンケートでも800通をこえるたくさんの切実な声が寄せられています。
 議会でも国追随の山本市政のもとで、市の財政が厳しいと、市民には介護保険料や国保税を引き上げ負担を増やしながら、一方で、城南運動公園の拡張や、北関東一の大規模道の駅、まちなかを路面電車を走らせる、日赤の後に首都圏から元気な高齢者を呼び寄せシニアタウンを作るなど大型公共事業をどんどん進めようとしています。
 大型公共事業優先の市政から市民のくらし福祉最優先の市政へ変えていきましょう。市政のチェック役として市民の立場ではっきりものを言う日本共産党4人の議員団を実現するために、皆さんのお力をお貸しください。ご支援をよろしくお願いします。」と決意を述べました。
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# by hisako-koba | 2016-12-20 00:13 | 市政 | Comments(0)

天川大島町でつどい開催

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高齢者のくらしを応援して

 12月16日、天川大島町の笠原前市議宅で、つどいを開催。小林ひさ子市議が前橋市政について、酒井宏明県議が安倍政権の暴走政治と対決する日本共産党の果たす役割について語りました。

 小林ひさ子市議は、前橋市の介護・高齢者施策について「介護保険のサービスがどんどん削減され、前橋市は来年から、要支援の人のサービスを介護保険から外し前橋市が行うサービスに移行する。特養ホーム待機者も千人をこえて、介護難民をますます増大させている」と、特養ホームの増設や高齢者の見守り、緊急通報装置や給食サービスの充実に頑張ると述べました。

 参加者からは市が行う、新総合事業について質問が出され、また「給食サービスを受けられるようにして」「具合が悪くなった時に緊急通報装置も制限を付けずに設置できるようにしてほしい」との要望が出されました。
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# by hisako-koba | 2016-12-19 23:55 | 市政 | Comments(0)
登録者12,776人に(H28.5.31時点)

 市はマイタクの利用実態調査を実施(各地区ごとに抽出した2500人を対象)

●マイタクを利用した人1729人。利用しなかった人771人。

●登録者数は本庁管内が4158人。南橘1509人。東1263人。
        少ないのは清里66人。宮城94人。粕川119人など。
●利用者のうち、ひとり暮らしが36.5%
●自由に使える車が無い人は、69.5%
●外出時に送迎が無い人が35.2%
●休まずに歩ける距離100m未満の人が25%
●バス停まで300m以上の人が55.5%
●最寄りの鉄道駅までの距離が1㎞以上の人が65.6%など。
●利用しなかった人の半数が家族や知人の送迎で用事が足りた。

 利用目的は病院、買い物が8割。相乗りしたこと無い人が半数以上。利用時間をもっと伸ばしてほしい。制度がわかりやすいは半数にとどまる。郊外に住む人は料金が高くて利用しにくい。

市議団は街中でも郊外でも市内どこに住んでいても、低額の市内一律の乗車料金に改善することを求めています。
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# by hisako-koba | 2016-12-05 21:43 | 市政 | Comments(0)
 署名運動が大きな力に

 「学校給食費の無料化をめざす会」が行っている、署名は、一昨年1万8614人、昨年9910人となり、大澤群馬県知事に届け、懇談を続けています。

 群馬県内の市町村では、小中学校児童生徒の給食費全額免除が、南牧村、上野村、神流町、嬬恋村で実施され、みどり市が来年4月から実施します。また、前橋市も含め8市町村が一部補助を行っています。

 前橋市は2012.9から小中学校に3人以上が在籍している場合の第3子以降の給食費を無料にしていますが、昨年度は813人にとどまっています。

 太田市は来年4月から小・中学校の児童生徒2人以上在籍している場合の第2子以降の給食費を補助します。
 前橋市でもぜひ給食費無料化を前進させましょう。

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# by hisako-koba | 2016-11-29 19:58 | 要請行動 | Comments(0)

前橋市議会議員 小林ひさ子のブログです


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